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調査・レポート

公開日:2017/12/04

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【飲食店店長・意識調査】飲食店店長のアルバイト求人媒体イメージ スピーディで使い勝手が良いのはバイトル!

ツナグ働き方研究所(株式会社ツナグ・ソリューションズ/本社:東京都/社長:米田 光宏)は、200名の飲食店店長にアンケートを実施。空前の人手不足に悩む現場の店長が、実際どのようなアルバイト・パート採用を行っているのか、その実態に迫りました。第二弾は、普段利用しているアルバイト・パート求人媒体にどんなイメージをもっているのかについての調査結果トピックスです。

営業マン評価が高いフロム・エー ナビ、掲載までの手間が少ないバイトル 店長の求人媒体に対するイメージを独自の分析でマッピング。
イメージは、大きくA. 「メジャー」B. 「ローコスト」C. 「営業マンの評価が高い」D. 「サービスの評価が高い」という4つの特徴に分類されます。

有名で募集が多い「A.メジャー」イメージを持たれているのがタウンワークやanの老舗媒体。「B.ローコスト」イメージは、マイナビ、indeedなど。掲載料金が安い、または無料というだけでなく成果課金型であることもコスパが良いと感じる要因のようです。「C.営業マンの評価が高い」のはフロム・エー ナビ。他媒体とは大きく違ったイメージを獲得しています。同じリクルート社の媒体で利用率NO.1のタウンワークを推奨するのではなく、『あえて』フロム・エー ナビをお奨めするからには、反響を出す根拠と自信が必要です。そんな営業マンの説得力が頼もしく映るのでしょう。

D. 「サービスの評価が高い」イメージは、バイトルやジョブセンス(現マッハバイト)という新興媒体と、グルメキャリーやフーズフーという業界特化型媒体。特にバイトルは、とりわけ「掲載までの手間が少ない」というイメージが色濃く出ました。バイトルには、掲載までの申し込み手続きが簡易で、掲載開始後も内容を修正できるといった、他媒体にない商品特性があります。そういった特徴が、忙しい店長にとって有り難く感じられることから、ポジティブイメージにつながっているようです。

レポートの詳細はこちら

https://tsuna-ken.com/report/20171120_1591.html

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